■フレームとレンズ。
当然のごとく眼鏡には欠かせない存在の眼鏡レンズ。
「眼鏡レンズ」と一言で言っても種類は多岐にわたり、技術も進歩してます。
フレーム選びと共に、レンズ選びも大切な要素。
オマケの様に売られてるのが何故か可哀想にも思えてくる事もありますしね。
今日はその眼鏡レンズ大手の[HOYA]の営業担当にお越し頂き、新しい遠近両用レンズを紹介してもらいました。
新たにリリースされるレンズ名は「HOYALUX Trinity(トリニティー)」。
このレンズは、過去に様々なタイプの遠近両用レンズを発表してるHOYAの技術を結集したフラッグシップ的なレンズで、用途に合わせ3タイプから選べる様になってます。
価格も二極化を象徴するもとなりますが、とても使いやすそうなプレミアムなレンズです。
読んで頂いてもピンと来ないかもしれませんよね(謝
発売は7/1〜の予定ですので、ご来店の際に、お気軽にお尋ね下さい。
ちなみにこのレンズ.....、使います...。
お客様ご紹介です!
T様です。


ご近所にお住まいのT様は近視の度数が非常に強く(ちなみに度数は左右とも-12.00超。)、今回は初めてご来店頂き、お掛けの[Lafont(ラフォン)TANGO]に1.76を選択し、お作り頂きました。
「いつも眼鏡選びの際は小さい眼鏡なので、フレームが視界に入って気になってたんだけど、これなら見え具合もいいし、フレームも気にならない!」と、嬉しいお言葉も頂きました!
ちなみにレンズの厚みはほぼ5mm程度。(薄いブラウンカラーも入ってます)
レンズの技術&フレームとのマッチングの良さが効いた素敵な一本です。
T様ありがとうございます!
調整もワンちゃんとお気軽にお立ち寄り下さいね!
コチラはT様にお選び頂いた[Lafon(ラフォン)TANGO]のカラー違い。



レンズ径は47mmと小さいながら、その存在感、デザイン性は流石ラフォンですね。
フレームだけに限らず、度数や、用途に合わせた眼鏡選びも楽しいものですよ!
お気軽に店頭でお尋ね下さいね!
それではまた明日!
「眼鏡レンズ」と一言で言っても種類は多岐にわたり、技術も進歩してます。
フレーム選びと共に、レンズ選びも大切な要素。
オマケの様に売られてるのが何故か可哀想にも思えてくる事もありますしね。
今日はその眼鏡レンズ大手の[HOYA]の営業担当にお越し頂き、新しい遠近両用レンズを紹介してもらいました。
新たにリリースされるレンズ名は「HOYALUX Trinity(トリニティー)」。
このレンズは、過去に様々なタイプの遠近両用レンズを発表してるHOYAの技術を結集したフラッグシップ的なレンズで、用途に合わせ3タイプから選べる様になってます。
価格も二極化を象徴するもとなりますが、とても使いやすそうなプレミアムなレンズです。
読んで頂いてもピンと来ないかもしれませんよね(謝
発売は7/1〜の予定ですので、ご来店の際に、お気軽にお尋ね下さい。
ちなみにこのレンズ.....、使います...。
お客様ご紹介です!
T様です。


ご近所にお住まいのT様は近視の度数が非常に強く(ちなみに度数は左右とも-12.00超。)、今回は初めてご来店頂き、お掛けの[Lafont(ラフォン)TANGO]に1.76を選択し、お作り頂きました。
「いつも眼鏡選びの際は小さい眼鏡なので、フレームが視界に入って気になってたんだけど、これなら見え具合もいいし、フレームも気にならない!」と、嬉しいお言葉も頂きました!
ちなみにレンズの厚みはほぼ5mm程度。(薄いブラウンカラーも入ってます)
レンズの技術&フレームとのマッチングの良さが効いた素敵な一本です。
T様ありがとうございます!
調整もワンちゃんとお気軽にお立ち寄り下さいね!
コチラはT様にお選び頂いた[Lafon(ラフォン)TANGO]のカラー違い。



レンズ径は47mmと小さいながら、その存在感、デザイン性は流石ラフォンですね。
フレームだけに限らず、度数や、用途に合わせた眼鏡選びも楽しいものですよ!
お気軽に店頭でお尋ね下さいね!
それではまた明日!

